デジハリAS3コンプリート講座スタート

6 月 30, 2010 No comments

燃焼してきました。
知り合いの多くにとっては、なつかしい風景だろう?

Categories: photo Tags:

うまいものは、坂の上にあるのだよ

6 月 29, 2010 No comments

Categories: photo Tags:

早く帰るためのflash jsfl 初級編(2)キーボードショートカットの登録

6 月 28, 2010 1 comment
jsflを効果的に使うには、キーボードショートカットへの登録を勧めます。
手順は簡単ですが、説明がないと、多くの時間を必要とするところです。

キーボードショートカットを登録するのは、次の2つのステップです。

  • キーボードショートカットのセットを複製
  • キーボードショートカットの登録

Read more…

Categories: flash, jsfl Tags:

早く帰るためのflash jsfl 初級編(1)jsflコマンドの実行

6 月 26, 2010 No comments

FLASHの作業スピードを「今日」速くするために、jsflファイルを使用してみましょう。

他の人が作ってくれたjsflファイルを、今すぐ使えるようにするためには、次の3つのステップを踏みます。

  • jsflをダウンロードする。
  • ダウンロードしたjsflをインストールする。
  • jsflのコマンドを実行する。

Read more…

Categories: flash, jsfl Tags:

読み込んだ画像を、matrixで歪ませながら拡大させる。

6 月 16, 2010 No comments

サイトの作成用に作った。

追記

構造は、fork前と同じです。
_containerの中に、_canvas,_p0,_p1,_p2,_p3が入ってます。
ゆがんでいるイメージを描画しているのはdraw()のなかのbeginBitmapFill()です。
歪ませるのにはMatrixが必要です。そのMatrixは_getTransformMatrix()で設定しています。
このMatrixの設定のために、_p0,_p1,_p2,_p3(fork前のインスタンス名は_cP0,_cP1,_cP2,_cP3)の位置情報を使用しています。
手軽に試す場合は、
1.bitmapImageStringArrayのイメージURIを差し替える。
2.TestImageの画像サイズ(縦横400)を適宜変更する。
3.Tweenerのプロパティをいじる
などしてくみてださい。

Categories: ActionScript, wonderfl Tags:

3DのワッカをmouseWheelでまわすテスト

6 月 15, 2010 No comments

wonderfl上で、マウスホイールを使うときって、ライブラリはなんかないのかしら。

Categories: ActionScript, wonderfl Tags:

yahoo pipes のデータがFLASHでセキュリティーサンドボックス侵害を起こす件

6 月 9, 2010 No comments

yahoo pipesのデータをFLASHで読もうとしたら、
“#2048: セキュリティサンドボックス侵害”
となる。yahoo pipesにはポリシーファイルがおいてあるので、理解できず、散々悩んだ。
URIの”http://pipes.yahoo.com/”を、”http://pipes.yahooapis.com/”に代える必要があるということだった。

package {
	import flash.display.Sprite;
	import flash.events.Event;
	import flash.display.Loader;
	import flash.net.URLRequest;
	import flash.net.URLLoader;
	import flash.text.TextField;
	import flash.text.TextFieldAutoSize;
    public class FlashTest extends Sprite {
        private var myLoader:URLLoader = new URLLoader();
		public var myArray:Array = new Array();
		public function FlashTest() {
            // yahoo pipesのテスト1
            //security sandbox 侵害になるのがなぜかわかった。
            myLoader.addEventListener (Event.COMPLETE,COMPLETE);
           //yahoo pipesが吐き出すアドレスの"http://pipes.yahoo.com/"を"http://pipes.yahooapis.com/"にかえなきゃなんない。
           //myLoader.load(new URLRequest("http://pipes.yahoo.com/pipes/pipe.run?_id=febf0c71127b8a1538ebe52fb5b30878&_render=json&_rand="+Math.random()));
           myLoader.load(new URLRequest("http://pipes.yahooapis.com/pipes/pipe.run?_id=755b773d73a8faef78c9dd5a6dfff220&_render=rss&_rand="+Math.random()));
        }
        private function COMPLETE(e:Event = null):void
		{
			var myXML:XML = new XML(myLoader.data);

			for each (var prop:XML in myXML.channel[0].item.title) {
				myArray.push(prop);
			}
			myArray.reverse();
			var myTextField:TextField=new TextField();
			myTextField.width=450;
			myTextField.autoSize=TextFieldAutoSize.LEFT;
			myTextField.wordWrap=true;
			addChild(myTextField);
			myTextField.text=myArray.toString();
		}
    }
}
Categories: ActionScript Tags:

Event.ADDED_TO_STAGEをドキュメントクラスで使う理由

6 月 6, 2010 No comments

Event.ADDED_TO_STAGEを、なあなあで使ってたので、きっちり調べてみる。

stage.stageWidthなど、stageにある値を使いたいとき。
コンストラクタで、値を取得しようとすると、失敗することがあります。
(もっというと、レンダリングスピードの遅いie6,ie7でよく失敗します)

このとき、「stage.stageWidthがとれません」といった、わかりやすいエラーは出ません。
stage.stageWidthを参照しているBitmapDataや、stage.stageWidthを代入した変数などで、エラーが出ます。
「無効です」「nullの値です」とか言われるのです。
それは困るw。

回避するために、Event.ADDED_TO_STAGEを使います。

public function Main():void
		{
			if (stage) init();
			else addEventListener(Event.ADDED_TO_STAGE, init);
		}

private function init(e:Event = null):void
		{
			removeEventListener(Event.ADDED_TO_STAGE, init);
			//ここでstageのプロパティを取得する

		}

このコードは、flash Developでクラスを作ると、自動的に生成してくれます。

参考 fladdict blend AS3 で stageを参照する場合の注意点

追記
タイトルが誤解をうんでいたので、改題したよ。

Categories: ActionScript Tags:

frocessiongを使ったgradation

9 月 29, 2009 1 comment
Categories: ActionScript, wonderfl Tags:

結婚式のスピード

8 月 10, 2009 No comments

イラストレーターが結婚するので、ハイアットリージェンシーまで、でかけていった。
旦那が舞台関係の方で、よめとムコどちらも、知り合いに芸人が多い。
そのため、余興がすべて、本職の人w。レベルの高い芸を見ることができた。

Read more…

Categories: 日記 Tags: